| 天神橋筋六丁目 |
| +++ 下町を歩いて大川端へ +++ |
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●住まい情報センター
(住まいのミュージアム)
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天神橋筋六丁目駅通称「天六」の3番出口を出たところが住まい情報センター。ここでは住まいに関するさまざまな情報に接することができます。
特に江戸時代から昭和にかけての大阪の町並みを体感できる「住まいのミュージアム」は世代を問わず人気の高いスポット。とてもなつかしく、かつ刺激的なタイムスリップを体験できます。(火曜・第三月曜・祝日の翌日・年末年始休館、ただし変更される場合があります。)
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| ■住まいのミュージアム |
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●天神橋筋商店街
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日本一といわれる長さを誇る天神橋筋商店街は天満の天神さん(大阪天満宮)への参道として発展してきたところです。昼間も活気にあふれ、ありとあらゆる店、生活に密着した庶民的な店がずらりと並んでいます。
また、天神橋5丁目あたりを左に曲がったところには、お寿司屋さんが多く、各店ともネタの良さと安さを競い合っています。時間によっては店の前に長い行列ができることもあります。
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| ■天神橋筋商店街 |
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●天満卸売市場
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寿司屋エリアを抜けて楽天地温泉の角を右に折れると、活気あふれる天満卸売市場です。一般客も気軽に立ち寄れます。広い通路には鮮魚、青果店が、細い通路には乾物などの専門店が並び、しいたけ店の店頭には20種近くものしいたけが所狭しと並べられ、それぞれ味が違うとか・・・。店の人にあれこれ相談しながらの品定めができる楽しいところです。
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| ■天満卸売市場 |
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●OAP(大阪アメニティパーク)
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森林管理局内の展示をのぞいてから、川沿いの気持ちいい道を進むと、右手にOAPが広がります。ここには、帝国ホテル大阪やOAPタワーを中心に多彩なショップやレストランなどが集まっています。四季折々の豊かな表情を持つ大川沿いには、ベテランから若手まで多彩な芸術家の作品が並ぶ「彫刻の小径」が設けられており、散策にぴったりです。
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| ■OAP |
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| ■彫刻の小径 |
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●泉布観
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OAPのさらに南、桜宮橋手前の階段を上がったところが泉布観です。緑あふれる庭内に建つコロニアル様式のおしゃれな洋館は、元もと造幣局の応接所だったため、紙幣を意味する「泉布」と名づけられました。
隣接するレトロな建物はユースアートギャラリーで、幼児から高校生までの絵や工作が鑑賞できます。(月曜・祝日休館)
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| ■泉布観 |
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●造幣博物館
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泉布観と通りを隔てた向かいは、桜の通り抜けでも有名な造幣局です。局内の造幣博物館には、和同開珎から現在までの貨幣や造幣局の歴史資料などが展示されています。(土曜・日曜・祝日・年末年始休館)
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●大阪天満宮
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日本三大祭りの一つ、天神祭で全国的にも有名で、学問の神様、菅原道真公をまつり、受験生の参拝も多いところです。
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| ■大阪天満宮 |
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